鮑川鮎夢の備忘録

日々感じたことを、オールジャンルで脈略なしで書き綴ります。

超朝型宣言

早起きは得意だ。

4時だろうが、5時だろうがしっかりと起きれる。4月頃から、朝のジョギングを日課として始めた。やや冷たい空気、きれいな朝焼け、普段と同じ場所でもそこには違う顔があって、なんだか気持ちが凛とする感覚も。

 

そんな中で何かの行動をする。読書でもいい、いつもみたいにジョギングでもいい。それだけで一日の成功を予感させてくれるというか、とにかく気分がいいのだ。早起きの習慣が身についてくると、休日に少し遅く起きる(といっても7時半ころ)となんだか損をしたような気分になる。

 

もともと得意だった早起き。これをもっと意識してやっておくべきだった。早朝のいいところは自分の時間がしっかりととれる事。夜はなんだかんだと誘惑があって集中もしきれない、深夜は俺の電池が切れている。そんな特性をしっかりと踏まえた上で、今後の仕事も進めていきたいと思う。

 

5時に起きて起きがけの2時間を何かのルーチンにあてよう。

絶対にいい結果が待ってるはずだ。今日みたいにブログを書くのもいいかもしれない。