鮑川鮎夢の備忘録

日々感じたことを、オールジャンルで脈略なしで書き綴ります。

最初の一歩

何事も決断した後の

最初の一歩は緊張するものだ。

 

決断にも重いモノから軽いモノ

まで様々だ。

 

何食べるか店を決めるのも決断だし、

この本買おうかやめておこうかも

決断だし。

 

決断の結果が失敗か成功かは

やってみなければわからないわけで。

それが理由で最初の一歩を踏み出すのは

難しい。

 

できれば失敗はしたくない、当たりまえだ。

でも、それを恐れていては先には進めない。

失敗の数だけ、進むべき道が選定されて

先に進みやすくなる。

 

今日はその大きな一歩を記す日だ。

会社員時代は何事もなくやってたんだけどね

当時も今みたいな気持ちでやってれば

結果も違ったんだろうけど。

 

なに、気にすることはない。

 

今日は練習だ。

打席に立つことに意味がある。

やっぱり実践が一番だよ。

そう思えるだけの成果を得たいね。

 

頑張れ、俺。