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鮑川鮎夢の備忘録

日々感じたことを、オールジャンルで脈略なしで書き綴ります。

どうでもいい話

2人で一泊10万もする宿を

予約してプロポーズをしたにも

関わらず、断られた奴を

知っている。

 

俺の友人だ。

 

ただ、それについて全く

同情の念がない。

 

そうなる事は予測できたからだ。

というより、必然すぎて予測

とかいうレベルでもなかった。

 

相手も相手だ、プロポーズされるのを

見越して、友人の嫌なところを書いた

メモを持参していたらしい。

 

滑稽だ、ほんとう。

 

その友人、目の前の感情や

出来事を奥行きを持って

考える能力が全くない。

 

・思慮が浅い

・物事を俯瞰して見れない

・視野が狭い

 

みたいな表現が適当だろうか。

もっと易しい言葉で言うと

 

・学習能力がない

 

といれるかもしれない。

 

そいつはバツ1だ。

その時の結婚も、俺はさんざん

反対したにも関わらず

ナンパで出会った人と半年の

交際の末結婚。

 

そうそうに結婚生活は破たんを

していたが、なぜか子供を2人

作っている。

そして4年で離婚。

毎月、養育費を払い続けなければならない。

 

そのような結婚をしているにも

関わらず、今回も同じような経緯で

結婚を申し込んでいる。

 

単純に、【バカ】と言える。

 

こいつは、極度のかまってちゃん

で寂しがり屋、自尊心が低い。

にも拘わらずいいカッコしいなので、

かなりの背伸びをすることになる。

 

仕事でも、プライベートでも

自分を押し殺すので、本当の

魅力を発揮できない。

 

完全な3枚目にもかかわらず、

2枚目になりたがる。

 

ま、こんなところ。

 

どうでもいいや、別に。